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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

雲龍 (空母)

雲龍(うんりゅう/うんりう)は、大日本帝国海軍の航空母艦。雲龍型航空母艦の1番艦。雲竜の表記も使用された。 雲龍(うんりゅう)は、日本海軍がマル急計画に基づき横須賀海軍工廠で建造した航空母艦。1944年(昭和19年)8月に竣工。第一航空戦隊に所属したが、太平洋戦争末期に竣工したため空母機動部隊として

คำที่เกี่ยวข้อง

雲龍型航空母艦

^ a b c d e #航空母艦一般計画要領書 p.11 ^ a b #航空母艦一般計画要領書 p.29 ^ #航空母艦一般計画要領書 p.54 ^ a b #航空母艦一般計画要領書 p.45 ^ a b c d #航空母艦一般計画要領書 p.7 ^ a b c d e f #葛城引渡目録画像4

天城 (雲龍型空母)

海軍有終会編『幕末以降帝国軍艦写真と史実』海軍有終会、1935年11月。https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1466489。  第二復員局残務處理部『太平洋戦争中に於ける日本海軍航空部隊編制及飛行機定数表(外戦部隊)』1949年7月。https://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/8815634。 

蒼龍 (空母)

Ref.C14121196500『昭和17年度 帝国海軍戦時編制(内示案) 昭和16.9.12/ 昭和17年度戦時駆逐隊・潜水隊・水雷隊・掃海隊・驅潛隊・通信隊・航空隊編制予定表 昭和17年度警備隊・防備隊附属艦艇及防備機関編制予定表 昭和17年度戦時艦船飛行機搭載予定表/第1表〜第9表』。  Ref

龍驤 (空母)

龍驤(りゅうじょう/りうじやう)は、大日本帝国海軍の航空母艦。一部の資料では、軽空母とも。 当初の計画では格納庫1段で航空機約24機を搭載、基準排水量7,400英トン、公試排水量9,800トン、速力30ノットを計画していた。要目値は「軍艦基本計画資料」で(公試)排水量9576.65トン、水線長175

飛龍 (空母)

12月8日、真珠湾攻撃を実施。飛龍からの参加機は以下の通り。 第一次攻撃隊第一波 九七式艦攻18機(水平爆撃隊10機=指揮官:飛行隊長楠美正少佐、雷撃隊8機=指揮官:分隊長松村平太大尉)、零戦6機=指揮官:分隊長岡嶋清熊大尉 第一次攻撃隊第二波 九九式艦爆18機=指揮官:分隊長小林道雄大尉(発動機不調で引き返し不参加)、零戦9機

龍鳳 (空母)

溶接で組み合わせられた。また、溶接ブロック方式が考案、実行されたため全体の溶接工事量は膨大であった。そのため溶接工が急速に養成され、最初は70人程度だったものが最終的に200人以上になる(その大部分が三級溶接工であった)。 こうして大鯨の建造は進んだが、溶接

雲鷹 (空母)

雲鷹隊(雲鷹、潮、曙、初霜、皐月)と合同した。玉波は瑞鳳隊の護衛に戻った。雲鷹隊はアメリカ潜水艦ガジョンとソーリーに狙われて幾度も雷撃された。2日、初霜は雲鷹の警戒中、潜水艦と会敵し、爆雷攻撃を実施する。これに悪天候も加わって、高雄による雲

雲母

⇒ うんも(雲母)

雲母

アルカリ金属・アルカリ土類金属・鉄などとアルミニウムを含むケイ酸塩鉱物。 多くは単斜晶系, 六角板状の結晶。 薄くはがれ, 光沢がある。 白雲母・黒雲母・鱗(リン)雲母など二十数種がある。 各種岩石の造岩鉱物として広く存在する。 電気の絶縁材料, 保温・耐熱材料などに用いる。 きらら。 マイカ。 うんぼ。

雲母

「きらら(雲母)」に同じ。

雲母

〔きらきら光るので〕 雲母(ウンモ)。 うんぼ。 きら。 「~色」

雲龍

石川県輪島市の漆工工房。 地名 雲竜県 - 中華人民共和国雲南省。 雲竜区 - 中華人民共和国江蘇省徐州市。 雲竜鎮 - 中国各地。(曖昧さ回避) 雲竜郷 (ビン清県) - 中華人民共和国福建省福州市閩清県。 雲竜郷 (禄勧イ族ミャオ族自治県) - 中華人民共和国雲南省昆明市禄勧イ族ミャオ族自治県。

鉄雲母

鉄雲母(てつうんも、Annite)は、雲母グループのフィロケイ酸塩鉱物。 化学組成は、KFe32+AlSi3O10(OH,F)2である。Fe2+ が Mg に置換した雲母が金雲母(phlogopite)で、金雲母と共に黒雲母の端成分である。 鉄雲母は、1868年のアメリカ合衆国マサチューセッツ州エセックス郡のアン岬で、初めて発見された。

絹雲母

絹雲母(きぬうんも、sericite、セリサイト)は、粘土鉱物の一種で、層状珪酸塩鉱物である白雲母の細粒なもの。1997年、国際鉱物学連合の新鉱物および鉱物名委員会に設置された雲母小委員会によって発表された雲母鉱物の命名の最終報告では「雲母様鉱物の微粒集合体」と定義している。

リチア雲母

この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。 リチア雲母 リシア雲母 リチア雲母(リチアうんも、英: lepidolite)は、リチウムを含む雲母。trilithionite(KLi1.5Al1.5AlSi3O10F2) と polylithionite(KLi2AlSi4O10F2)の間の

白雲母

⇒ しろうんも(白雲母)

白雲母

アルミニウム・カリウムを含むケイ酸塩鉱物。 単斜晶系に属し, 板状・鱗片状結晶。 白色の真珠光沢があり, 薄くはがれる性質がある。 ペグマタイトや変成岩などに産し, 耐熱材・電気絶縁材などに用いられる。 はくうんも。

雲母摺

雲母摺(きらずり)は、浮世絵に施した版画手法のひとつ。岩絵具に細かく砕いた雲母を混ぜて膠液で溶いて使用し、版木を用いて特色として刷る場合は背景色に応じて、白雲母摺、黒雲母摺、紅雲母摺と呼ばれる。そのほかに細かな装飾には合羽摺を用いて、膠分を増し粘着度を高めた絵具を刷毛で型紙に塗りつけて施す。

黒雲母

め、紙の束のように薄く一方向にのみはがれる。一枚ずつ剥がすことが出来る。また、六角形である。 火成岩のうちの酸性岩に普通に含まれる。火成岩の黒い斑点を形成するのはほとんどが黒雲母または角閃石である。 Biotite(英名)の語源は、フランスの物理学者・鉱物学者ビオ(Jean-Baptiste Biot、1774